入院案内

入院のご案内

入院される方は、それぞれに悩みや苦しみを抱えて入院されますが、それぞれの方に安心して入院生活を送って頂けるよう、細心の配慮を行いつつ医療と看護にあたっています。 現代の医学における入院治療では、薬物療法が主となることが多いのですが、その効果も十分勘案し、かつ副作用にも注意を払いながら、合理的適量の処方を心掛けております。 また、作業療法生活技能訓練服薬自己管理支援退院支援プログラムなども組み合わせて、早期改善・早期退院に努めております。 時には至らぬ点もあるかもしれませんので、そのときはご意見頂ければと思います。

デイルーム
デイルーム
病棟廊下
病棟廊下
4人部屋
4人部屋
個室
個室
【個室部屋タイプ】
タイプSABCD
金額14,040円
(税込)
3,240円
(税込)
2,160円
(税込)
1,080円
(税込)
864円
(税込)
設備風呂、トイレ、洗面所付トイレ、洗面所付洗面所付

※詳細についてはお問い合わせ下さい。

療養案内

病棟の概ねの機能

1病棟高齢者対応の病棟
2病棟急性期対応の病棟
3病棟慢性期対応の病棟
5病棟ストレスケア対応ユニット
介護対応のユニット
ADLが自立した患者さんのユニット

個室完備

ユニットバス

各病棟(1病棟は除く)にユニットバスがあり、医師の許可がある患者さんは、一人で入浴できます。
(介助を要する患者さん、見守りが必要な患者さんは、大浴場を利用していただきます)
個室浴室

作業療法について

作業療法とは、「ゆとりの回復」「人付き合い」「社会交流の促進」など、参加する人それぞれの目的に応じて、治療・援助を行う活動療法です。 当院では、主に入院患者を対象に1週間ごとのプラグラム予定を立て、午前中は、自由な雰囲気を特徴として、カラオケ・手工芸・読書などを、参加者が思い思いに好みの活動を行っています。 午後は小グループが中心で、目的別・対象者別に分かれて、病棟レク、園芸、音楽療法、ビデオ鑑賞会、茶話会などを幅広く行っています。
作業療法室

アルコール・リハビリテーション・プログラム(ARP)の紹介

当院では平成23年からアルコール依存症の方(Al依存症)の断酒を目指してアルコール・リハビリテーション・プログラム(ARP)に取り組んでいます。
主な目的としては「Al依存症の方自身の断酒に対する知識・心構えの獲得」を目指しています。
※プログラムの内容についてはお問い合わせ下さい。

ストレスケア

現代はストレス社会で、心の病気が増えているように思われます。 当院では、心の病気を日常生活の負担からと考え、自然に囲まれたところでゆっくりと休養をとれるような環境を提供しております。※インターネット環境はございませんのでご了承ください。
詳しくは、下記までお問い合わせ下さい。
089-978-0783(代表)
ストレスケア病棟

ストレスケアユニットの部屋タイプ
部屋番号タイプ面積金額設備
528S23.58u14,040円
(税込)
風呂、トイレ、洗面台、書机、収納キャビネット
523A10.82u〜
13.97u
3,240円
(税込)
トイレ、洗面台、書机、収納キャビネット
525
526
527